ぴっころ「うわ、変態が狂乱してる。まあそれはほっといてあたしとケープも全国大会参加してきたんだよww」
ケープ@アミノサプリ「これ…もらった…」

ぴっころ「んじゃ、まずはあたしのゲージねー」
ロックたそ「比較的兄貴と似てるな」
ぴっころ「あたし変態じゃないもん!!!」
(変態狂乱中)

ケープ「わたしの…」
アデリー「アニゲと芸能は凄いわwwあとは頑張りましょうねww…あら?このセリフ、誰かが仰っていたような…?」
フランシス先生@特別ゲスト「それは私さ。はるかとケープ…ハァハァ…」
ケープ@アデリーの陰に隠れる「…気持ち悪い……(/_;)」
アデリー@冷たい目「…フランシス先生?はるかさんとケープに手を出したらどうなるか…」
フランシス先生「…すいません(汗)」
ジェンツー「うわあああああ〜!!!!!!」
ロックたそ「もーさっきから五月蝿いなあ!!!どうしたってんだよ!?」
ジェンツー「できないんだ…記録を伸ばそうとするとどうしてもタイポしてしまうんだ…!!」
ロックたそ「何が」
ジェンツー「かつて『はるかはぁはぁ』タイプ18.46秒残で出来たこの僕が…!!!」
ロックたそ「………へぇ」
ジェンツー「しかし正確性を重視すれば17秒台になってしまう…!!」
ロックたそ「遅くてそれか?アンタ色んな意味で凄すぎ」
ジェンツー「くッ…!!こうなれば練習あるのみだ!!!『はるかはぁはぁ』『ハルカハァハァ』『HARUKA88』!!!」
(注:エフェクトでやってるので英字は出ませんww)
ロックたそ「…はぁ、勝手にやってて下さいよ」
まだだ!!『はるかはぁはぁ』『ハルカハァハァ』『HARUKA88』『はるかはぁはぁ』『ハルカハァハァ』『HARUKA88』『はるかはぁはぁ』『ハルカハァハァ』『HARUKA88』…もっとだ〜!!!!
(いえ、もう来週まで登校しないと思うので実際練習はできませんww)